ゼミ紹介と卒論題目一覧

 

平成25年度 卒業論文題目一覧

○:図書館で閲覧可能

 

西郷隆盛の研究―明治六年政変を中心として―

  戦国期北伊勢における保内商人の活動について
  近代日本における肉食文化
  『吾妻鏡』に見る占術
  鎌倉幕府の対神社政策について
  瀧川一益と伊勢国
  土師氏の研究
  中世の的始について
  鑑真の研究
  高杉晋作の研究―その名乗りを中心として―
  戦時期の四日市空襲と地域社会の変化
  東京オリンピックについて
  鎌倉時代における神前読経の研究
  啓蒙思想についての研究
  中世の熊野那智大社における金融の一考察
  式年遷宮中絶期における内宮仮殿遷宮
  播磨国風土記の神々について
  奈良時代以前の災害史研究
  奈良時代における争乱の研究―橘奈良麻呂の変を中心に―
  元明・元正天皇の研究
  中世における人々の暮らし
  外交官・吉田茂の研究
  黒木博司の特攻思想
  鎌倉時代の伊勢神宮と怪異
  帝都復興計画案をめぐる後藤新平と伊東巳代治
  松平容保の研究―孝明天皇との関係を中心として―
  聖徳太子の研究
  中世の強訴について
  永禄年間の禁裏財政
  関東大震災と朝鮮人
  大日本武徳会の研究
古代賤民制の研究
紀伊徳川家奥向について
  伊達政宗の寺院対策とその信仰
  壬申の乱の研究
  張鼓峰事件の再検討―ソ連のねらいと日本軍の対ソ認識―
  鎌倉時代における吉凶観念について
  物部氏の研究
  田中正造研究
  市長選出と市会
飯高氏の研究
  日英同盟とメディア―対露戦をめぐる論調を中心に―
  鎌倉時代の飢饉についての一考察
  楠木氏と和田氏の関係について
  普通選挙法成立にみる非国家的価値の自立化
  日本軍の軍事技術の戦後応用
  大名家の婚姻について
古代の豪族紀氏について
  海上護衛総司令部の研究
  白石正一郎の研究
  古代服飾の研究―特に冠位十二階について―
  『おろかおい』の考察から見る足代弘訓
  北伊勢国人領主について
  初期来日西洋人の日本観―グリフィスを中心に―
  古代軍事制の研究
継体天皇の研究
  中世伊勢国北部の神社について
  吉田松陰の教育思想について
  家庭と女性をめぐる諸問題
  『看聞御記』における双六について
  中世の香取社と千葉氏
  三重県の公娼廃止決議について
  広田外交の再検討
野津鎮雄と野津道貫の研究 ―明治六年の政変による下野を中心に―
  中世浄土真宗高田派の研究
  斎宮の研究
  昭和戦前期の帝国国防方針
  鉄道開通が地域に与えた影響に関する研究
  明治六年の政変における歴史的背景
  古代の医療について
  古代婚姻形態の研究
  横井小楠の研究
  松尾多勢子の研究―上洛の動機を中心として―
中世の食生活について
  川島芳子の研究
  売春防止法による四日市遊興街の変化
六角定頼と浅井亮政の台頭
  賻銀から見た幕藩関係
  中世の橋に関する一考察
  古代采女の研究
中世の斎王制度について
  日露戦争時の山県有朋
  宗尊親王の研究
  真木保臣の天皇観
  ミヤケ制について
  鎌倉時代の左遷・流刑に関する一考察
  石原莞爾と対満蒙政策
  平安京遷都について
  秋山好古の騎兵戦術
  満州事変期における幣原喜重郎と蔣作賓
  洋装導入後の和装の独自性―高橋義雄がもたらした影響―
本居宣長における古道思想の一考察
  参事院研究
  大正政変期における桂太郎の政治的意志
  古代伊勢・伊賀国の帰化系氏族の研究
  中世の熊野詣と浄土信仰の関わり
  村上義清について
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